8月特集特集:ワニゾーン2021

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今年もワニの恐怖がやってくる!!
8/2(月)<ワニの日>にあわせて「特集:ワニゾーン2021」を開催!!


サメに続く「パニック映画」のジャンルとして注目度急上昇中のワニ映画の中から、TV初放送を含む3作品を一挙放送
 

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ワニ映画のここを観て① 陸でも恐怖が止まらない!?水も陸もいける万能生物

ワニの恐ろしいところは水陸両用なところ。サメの場合は陸に上がれば難を逃れるのに対し、ワニは陸でも活動でき、ひと時も休まらない。重たい身体を揺さぶりながら地上でも追いかけてくるワニは、なかなかスリリングだ。

さらに、『シン・ランペイジ 巨獣大決戦』でのワニは放射能物質によって巨大化
食われれば一たまりもなく、銃やナイフで応戦してもかなりのスピードで追いかけてくる。
サメとはまた違うスリリングさをお見逃しなく!
 

ワニ映画のここを観て② 結局怖いのはワニより人!?ワニ映画の人間たち

人間を襲うスリリングさだけでなく、恐怖におびえる中での醜さや、ワニと対峙した時など人間側の反応もパニック映画ならではの見どころの一つ

「悪魔のいけにえ」で知られるトビー・フーパ―監督作『悪魔の沼』の主人公は、パニック映画の登場人物でも異彩を放っている。
実在の事件を基に舞台をホテルに変えた本作では、ホテルの主人ジャッドが宿泊客を襲い、飼っているワニのエサにしているという異常ぶり。彼が鋤をもって登場する様は、ワニよりも恐怖を覚えるくらいである。

そのほか、オーストラリア産のワニ映画『ブラック・ウォーター』も放送!
この夏はワニ映画の沼にどっぷり浸ってみては?
 

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『シン・ランペイジ 巨獣大決戦』(C)2020 iQIYI All Rights Reserved. 『悪魔の沼』(C)1976 AND 2000 BY MARS PRODUCTION CORP 『ブラック・ウォーター』(C)Australian Film Commission and Black Water Films Pty Ltd 2007
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