1月特集特集:金曜29日は筋肉の日 マ・ドンソクSP

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強靭で愛らしい!?頼れる男マ・ドンソクをフィーチャー!
1/29(金)8:30~

金曜29日(キンニク)は「筋肉の日」と題し、鍛え上げられた筋肉美を楽しめる映画をお届け!
1月の「筋肉の日」は、「新感染 ファイナル・エクスプレス」など様々な人気作に出演するだけでなく、マーベル映画の主要キャストにも選ばれ世界から注目を集めるマ・ドンソクを特集。


『無双の鉄拳』©2018 SHOWBOX, PLUSMEDIA ENTERTAINMENT AND B.A.ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.
 

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■必見の特集作品と“強靭な肉体”三選■
①『ファイティン!』より“上腕二頭筋”

腕相撲による闘いを描く『ファイティン!』では、なんといっても腕の筋肉がスゴい。試合のシーンはもちろん、腕相撲大会までのダンベルトレーニングでも、筋骨隆々具合を惜しげもなく披露。
試合での闘う姿以外にも、いろんなマ・ドンソクの姿が観られるのがこの作品の魅力。バスのつり革をうっかり壊してしまうおちゃめな姿や、事情により同居することとなる子どもたちを抱えるときのにこやかな笑顔といった、筋肉があるからこそ実現するマ・ドンソクのチャーミングな一面も必見!アメリカで養子として育てられたなど、マ・ドンソク演じるマークや周囲の人間ドラマもあり、アクション系をあまり観ない方にもおすすめ。

©2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved

<作品情報>
『ファイティン!』 
1/29(金)8:30~

幼い頃に韓国から米国へ養子に出されたマーク。今はクラブの用心棒として働く彼は、スポーツ・エージェントのジンギに誘われ、一度は諦めたアームレスリングに再び挑むことになる。大会が行われる韓国へ向かったマークは実母の家を訪ねるが、そこには初めて存在を知る妹とその子供たちが住んでいた。
監督:キム・ヨンワン
出演:マ・ドンソク/クォン・ユル/ハン・イェリ (2018年:韓国)


②『犯罪都市(2017年)』より“胸筋”
中国系組織“黒竜組”と韓国警察、さらには韓国マフィアとの攻防を描く本作では、警察「強力班」の副班長マ・ソクトを演じる。地域の秩序を保つため、時に組の幹部と拳交じりに仲裁するという役どころで、劇中で見せるタンクトップ姿には、強靭な身体にナイフで切られた傷跡が残っている。ナイフや斧で次々に相手を切りつける残虐な“黒竜組”とのアクションシーンでは、相手から殴られても、ガラス片で切りつけられようとも耐え続けるマ・ソクト。マ・ドンソクの鍛え上げられた姿は、そんな彼を演じるうえで大きな説得力となっている。
本作は、2004年に実際に起きた事件を基にしており、青少年観覧不可作品ながら韓国での観客動員680万人のヒットを記録した。

©2017 KIWI MEDIA GROUP & VANTAGE E&M. ALL RIGHTS RESERVED

<作品情報>
『犯罪都市(2017年)』 
1/29(金)10:30~
2004年ソウル。衿川警察強力班のソクトは、ナイフで向かってくるヤクザにも怯まず、張り手一つでなぎ倒すコワモテ刑事だ。ソクトたちは中国から来た新興犯罪組織・黒竜組の一掃作戦を立てるが、縄張りを荒らされた韓国マフィアも黙っておらず、事態は三つ巴の戦いへと発展する。
監督:カン・ユンソン
出演:マ・ドンソク/ユン・ゲサン/チョ・ジェユン (2017年:韓国)


③『無双の鉄拳』より“拳”
誘拐された妻を救うため、かつて“雄牛”と呼ばれ恐れられていたドンチョルが敵に挑む『無双の鉄拳』。タイトルにもある通り、注目はドンチョル演じるマ・ドンソクの「拳」アクション。市場で働き、最愛の妻・ジスとつつましやかに暮らしていたドンチョル。しかし、ジスが何者かに誘拐されてしまう。行方を探るため警察に訴えるもののあてにならず(『犯罪都市(2017年)』では警察役であったが)、相棒のチュンシクと興信所社長のコムとともに自ら敵地に乗り込んでいく。
監督の処女作である本作は、マ・ドンソクとともに脚本を練ったというだけあって、彼の筋肉を生かしたアクションが盛りだくさん。本人も「命に関わる」と語るほどの威力をもつ拳は、ドアをぶち破るほど強烈で観る側も度肝を抜かれる。

©2018 SHOWBOX, PLUSMEDIA ENTERTAINMENT AND B.A. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.

<作品情報>
『無双の鉄拳』 
1/29(金)12:45~
一度キレたら誰にも止められない“雄牛”という異名で恐れられた男ドンチョル。荒んだ生活を抜け出した彼は、今では妻ジスと慎ましく暮らしていた。そんなある日、ジスが突然、誘拐された。ドンチョルに電話してきた犯人は、身代金の要求ではなく、金を渡すからジスの事は忘れろと提案してくる。
監督:キム・ミンホ
出演:マ・ドンソク/ソン・ジヒョ/キム・ソンオ (2018年:韓国)


同日1/29(金)23:30~は大ヒットを記録した「神と共に」2部作も放送され、マ・ドンソクも屋敷に住み着く「成主神」役で出演している。天界の掟を破っても下界に残り続け、少し頼りないながらもある家族を守ろうとする姿は、マ・ドンソクのまた違う一面が垣間見られる。マ・ドンソク出演は主に2作目のみだが、ぜひ1作目と合わせてチェックしてほしい。

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『無双の鉄拳』(C)2018 SHOWBOX, PLUSMEDIA ENTERTAINMENT AND B.A. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED. 『犯罪都市(2017年)』(C)2017 KIWI MEDIA GROUP & VANTAGE E&M. ALL RIGHTS RESERVED 『ファイティン!』(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
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