K−19【日本語吹替版】K-19: THE WIDOWMAKER[J]

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解説

実際に起きたソ連原子力潜水艦事故をハリソン・フォード主演で映画化。大惨事を防ぐべく、命懸けで事故に立ち向かう乗組員の姿を描く社会派サスペンス。

ストーリー

米ソ冷戦最中の1961年、ソ連の原子力潜水艦K−19が処女航海に出航した。艦長に任命されたボストリコフと、経験豊富な副艦長ポレーニンの意見はしばしば対立するが、K−19は次々とテストを成功させてゆく。だが新たな任務遂行中、艦内の冷却装置のひび割れが判明する。

監督

  • キャスリン・ビグロー

出演者

  • ハリソン・フォード
  • リーアム・ニーソン
  • ピーター・サースガード

声の出演

  • 磯部勉
  • 大塚明夫
  • 川島得愛
  • HD
  • ワイド
  • カラー
  • ステレオ
制作国 アメリカ
ジャンル 洋画/社会派ドラマ
制作年 2002
本編時間 145分
言語 日本語
字幕 なし

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