あなたが観たい想い出の映画を教えてください あの時に観た映画を忘れられない・・・ あなたの想い出の映画は何ですか?
思い出コメント
仕事で失望していた時期に、この映画を観て勇気が湧いた。(50代男性)
つらい時、苦しい時、あの曲が勇気づけてくれました。(40代男性)
自分の中の“一生楽しめる映画”のナンバーワンです。(40代男性)
走ることにひたすら純粋な主人公に感動しました。今でも、テーマ曲を聞くと、当時の熱い気持ちが蘇ります。(50代男性)
そのころ感じていた自分の劣等感が、小さなものに思えて元気が出た。(40代男性)
結婚後、今でも毎月映画を観にいくきっかけを作ってくれた作品です。(40代男性)
あのメロディが流れるとスローモーションで走りたくなります。(20代女性)
グラウンドで走り続けていた大学時代と同じ感動を、観るたび呼び覚まさせてくれる。(50代男性)
『炎のランナー』
1924年パリ五輪の出場を目指す2人の実在したランナーを描く感動ドラマ。偏見に打ち勝つために走るユダヤ人青年と、神の御名を称えるために走る敬虔なクリスチャン。2人がひたむきに走る姿と、権威に屈することなく自らの信念を貫く生き方を力強く描き、アカデミー賞作品賞を含む4部門に輝いた。観るほどに静かな感動が湧き上がり、その余韻がヴァンゲリスの美しい音楽とともに心に染み入るLOVE Movieである。
思い出コメント
雨の中、ジーン・ケリーが歌っているシーンは最高です。(20代男性)
雨の日には、よく真似しました。(40代男性)
父に見せてもらった初めてのミュージカル映画。(40代女性)
小さい頃から数え切れないくらい観た映画。(50代男性)
初めて観たミュージカル映画。受験失敗後の復活の光でした。(10代女性)
失恋をした時に観て明るくなれました。雨もいいかなって好きになりました。(40代男性)
今は亡きおふくろと一緒に観たことを、この映画を観るたびに思い出します。(50代男性)
この映画の影響でダンサーになりました。(40代男性)
元気がなかった頃、観終わった後も思わず口ずさんでしまうほどの覚えやすくて明るいメロディとストーリー、そして登場人物の華やかさに、とても癒されました。(40代男性)
母が若い頃、父と観た思い出の映画だそうです。映画のタイトルの曲も口ずさんでいるところを何度も目にしています。(30代女性)
歌って踊っている主人公を見ていると、どんな時でも元気が出ます。(30代女性)
『雨に唄えば』
サイレントからトーキーへの転換期を迎えた1920年代のハリウッドを舞台に、映画のバックステージを描くジーン・ケリー監督・主演の傑作ミュージカル。
雨の中で歌い踊る映画史上に残る名シーンをはじめ、心弾む音楽と見事なダンスが満載。CGもなく、ごまかしのきかない長回しの中、
自らの声と体だけで魅せる芸の数々に、ミュージカル黄金期というものを見せ付けられる。全編からあふれる歌とダンスと笑顔が、楽しく幸せな気分にさせてくれるLOVE Movieである。
LOVE Moviesの日とは?
「LOVE Movies アンケート」に込められた“映画ファンの熱い想い”とともに、
ムービープラスが送る月1 回の特別編成企画。
毎月1 日を「LOVE Movies(ラブムービー)の日」と制定し、
“何度でも観たい”、“何度観ても心が動く”新旧名作の数々を放映します。