TV FESTIVAL DE CANNES|日本オフィシャル・ブロードキャスター|カンヌ映画祭スペシャル2015

5.24[sun]第68回カンヌ映画祭受賞結果発表!

2016年12月

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Local Report|現地レポート

ウオ子

2015/05/16 19:00:24 UP

長澤まさみさんが着用したアクセサリーは何のブランドでしょう?

『海街diary』のレッドカーペットの長澤まさみさん本当におキレイだったわね。

ちょっと小耳にはさんだんだけど、長澤まさみさんがレッドカーペットで着用した指輪とイアリングはカンヌのオフィシャルスポンサーでもあるショパールのテンプテーション コレクションらしいわよ。

記者会見のアクセサリーもショパールのものみたい。

ウオ子には指がないから指輪をはめるのは無理だけど、長澤まさみさんのマネをしてキレイなアクセサリーを身に着けたいわ。

 

ウオ子

2015/05/16 17:46:13 UP

さすが映画の街、カンヌ

今日は天気が良いから朝からお散歩してきたわよ。

そしたら目の前にドーンとこんな壁画が!

さすがカンヌ!映画愛にあふれているわね。

 

まんねん

2015/05/16 17:22:21 UP

くまモンからインビが届きましたよ

カンヌ映画祭会場に隣接しているインターナショナル・ヴィレッジに今年は「ジャパン・パビリオン」が特設されています。

日本映画情報発信のほか、世界に発信したい日本のコンテンツなどを紹介、

国際的に活躍するプロデューサーなどによるビジネス・セミナーや、

カンヌ映画祭参加各社によるプレス向けイベントなどを開催するそうです。

 

くまモンの生みの親で、パビリオンの運営にも携わる小山薫堂さんの発案で、

くまモンが主演するショートフィルムを上映して熊本をPRするそうですよ。

まんねん

2015/05/16 17:21:32 UP

サンペリグリノも映画祭仕様

ここカンヌは朝晩の寒暖の差が激しいです。

昨夜はダウンを着ている人がいました。一方ノースリーブの人もいますけど。

昼間、日が出ていると暑い、さらに取材で歩きまわるので喉が乾くので、水を持ち歩くことは必須です。

プレスセンターで配っているので、そこでゲットすると無料で手に入ります。

このサンペリグリノもラベルが映画祭仕様になっているのに気付きましたか?

まんねん

2015/05/16 17:15:01 UP

タキシードが必須

レッドカーペッドの取材では、カメラマンもタキシードを着用しなくてはいけません。

理由はいろいろあるのでしょうけど、みんな黒を着てる方が画になりますからネ。

Hoan-sanもNicolas-sanもこの通り。

この二人、めちゃめちゃ仲が良いので、ちょっと怪しいんじゃないか、と思い始めました。

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現地レポーター

マドモワゼル・ウオ子(特派員)
マドモワゼル・ウオ子(特派員)

性別は女。5月9日生まれ、神谷町出身。丸の内某ビル内水槽在住。カンヌ映画祭暦10年目!今年も不屈の精神でレポートに挑むわよ。チャームポイントは大きな瞳とバサバサなまつ毛。欠点は面食い。イケメンを見るとついつい目がハートに。好きな映画は「ズーランダー」。

立田敦子(映画ジャーナリスト)
立田敦子(映画ジャーナリスト)

大学在学中に編集&ライターの仕事を始め、映画ジャーナリストへ。「エル・ジャポン」「フィガロ」「GQ JAPAN」「すばる」「In Red」「キネマ旬報」など、さまざまなジャンルの媒体で活躍。セレブリティへのインタビュー取材も多く、セレブの美容・ファッション事情に精通していることでも知られる。

石津文子(映画評論家)
石津文子(映画評論家)

a.k.a. マダム・アヤ子。足立区出身。洋画配給会社、東宝東和に勤務後、ニューヨーク大学で映画製作を学ぶ。現在「CREA」「ELLE JAPON」「キネマ旬報」ほかに執筆。また作家の長嶋有氏と共に映画トークイベント「映画ホニャララ はみだし有とアヤ」を開催している。好きな監督はクリント・イーストウッド、ジョニー・トー、ホン・サンス、北野武、ビリー・ワイルダーら。

まつかわゆま(シネマアナリスト)
まつかわゆま(シネマアナリスト)

演劇に明け暮れた大学卒業後、女性誌編集者を経て映画ライターに。映画から時代を読むシネマアナリストをめざし、雑誌・テレビ・ラジオ・ウェブなどに書いてしゃべって四半世紀を超えました。東放学園講師など、先生業も。現在、大学院でドキュメンタリー映画を研究中、第三の青春を謳歌しています。著書に『映画ライターになる方法』(青弓社)、『シネマでごちそうさま』(近代映画社)など。

まんねん(特派員)
まんねん(特派員)

大学卒業後、約10年間TVCM制作に携わり、その後ムービープラスへ。自称映画好き。今年痺れたのは『セッション』。最近は、ダルデンヌ兄弟やテリー・ギリアム監督にインタビューするなど。7年ぶりにカンヌへ参戦。