圧倒するスケール!香港オールスター総出演!
アジアを制覇した最強テレビドラマが日本初上陸!
2005年7月、話題の香港ドラマ『カンフーサッカー』が、
ムービープラスで日本発放送決定!

このドラマの後半エピソード登場人物の日本語吹替えが、
ボクシングで頂点を極め、今や俳優を初めマルチタレントとして活躍するガッツ石松氏と、
「マツケンサンバ」の振付で一躍時の人となったダンサー真島茂樹氏の強烈タッグで実現!!

2005年6月16日(木)、都内のスタジオにて、マスコミを対象としたこの両氏による吹替え取材が、
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパンとムービープラスとの共同で実施されました。

久しぶりにやったなという感じです。気持ちよかったね。
やればできるんだという感じで。
25年ぶりだな。昔の映画はアフレコだったからね。
生まれて初めてやりました。
アフレコをするとは思っていなかったので、今日はいいチャンスだと思って、楽しみなような、ドキドキしていました。
俳優さんの口と、自分の言っていることがぴたっと合ったりすると気持ちがいいんだろうなと、そうなれるようになったらいいなと思いまして、今日で、ちょっと興味を持ちました。
僕はダンサーなので、踊ると心が開くというか、緊張感がとれるというか、リズムをとりながらやっている方がいいみたいですね。

OK牧場じゃない?
自分が役者になったつもりでやらないとだめなんじゃない?
私は即興だから。
台本みながら、絵を見ながらやったけど、ある程度、台詞を覚えてやった方が感情が入るね。

(台詞の内容が)OKの場合はOK牧場だけど、NOの時はOK農(NO)場だね。

(文句を)いいたくなるよなー。
映画に入り込んで見ているから、雑音っていうのは聞きたくないよね。
ポップコーンは投げないけどね。

やっぱり、口と合わせる事と、自分の中で「これでいいのかな?」と思案しているというか、俳優さんと完全に一体化していないというか・・・。
でもこれはダンスと一緒で慣れかなと思いました。
お稽古をして、たくさんやっていけばはまってしまうかもしれないし。
やっぱり踊りながらやった方がいいですかね。

『カンフーサッカー、見てください!』




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